見てはいけないものを見た

見てはいけないものを見た

回転寿司店のテーブル席の不安材料1発見。私たちの席のベルトコンベアから上流の席に家族連れ(大人2人、子供2人)が座っていた。家族は楽しそうに回転寿司店を楽しんでいる。まあ、それはいい。
回転寿司店のテーブル席の不安材料2発見。問題はここ。子供がテーブル席でもベルトコンベア側に座っている。できれば親御さんにはお子様は通路側に座らせてほしい。子供は流れてくるお皿を見て大喜びである。まあ、よろこんでいるのはいい。
くら寿司が人気なのはタッチパネルでオーダーができるので注文忘れがなくて便利なところがよいのだ。くら寿司はベルトコンベアを流れているお皿が30分以上経過すると自動廃棄されるシステムになっているから、鮮度は安心なのだが、食べたいネタがすぐあるとは限らないのでたまに注文をする。注文した寿司は注文品を書かれて流れてくるのだが…。
くら寿司の場合は注文品が近くに流れてくるとタッチパネルがお知らせをしてくれる。注文品キター!現在皿は例の家族連れのところまで来ている。
不安的中!!ふと見ると、子供が私が注文した寿司に手を触れてしまったのを見てしまったのだ。親は気づいたのか気づいてないのか、注意する様子もない。うーん…。